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宮崎龍太郎六段について語ってみるぜっ。

む~ん。

最初の出会いはとある火曜日の夕刻。おいらとへぼつんで悩んでいた。「あのさ。俺たち、今日から火曜日のヤシマキ教室(矢代先生&巻幡先生)に通うじゃん? で、その教室の名前って、『火曜進級』だっけ? 『火曜上級』だっけ?」。

そこにしらないニーチャンがやってきた。手にはカフェドクリエのコーヒーを持ってる。「え~、たぶん上級かと思われます」。

ん?

あんた、誰だ? かつ、なんでそんな日本棋院の内情に通じている?

「火曜進級コースというのは、最強初段くらいまででやっております」と、アンチャンが言う。「あ、そうなんですか」。

俺とへぼつんは「このアンチャン、ちょっとやばいかもしんないんで、話流そうぜ」という暗黙の了解ができる。でもそのアンチャン、さらに話を続ける。

「え~、私、講師やっておりますので、機会がありましたらよろしくおねがいいたします」とアンチャンは言って去っていく。

「で~、講師やってんの? ああ? 誰だよ、今のっ!?」とへぼつんと私。む~。もしかして。たぶんあり得ないことだけど、俺たち(主に俺)の態度に失礼はなかったかと思い返してみる。

… 失礼ありまくりだから …

思い起こせばそれが宮崎龍太郎六段との出会いだった。

え~。なぜ、宮崎龍太郎六段を語るのか。その後、何かお互いの関係に進展があったのか。生意気ではございますが、連載形式で(笑)書いていきたいと存じます^^。

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え~と、前回の記事の続き。 「で~、講師やってんの? ああ? 誰だよ、今のっ!?... [詳しくはこちら]

コメント (2)

N埜:

教室はどうでしたか?

N埜さん:

ちぇっ。話をもりあげようと思ったのに、教室に通い始めたことがばれちゃったじゃん(笑)。

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