「王銘エンさんに投票してた人、少なかったよね」「ええ、ちょっと少なかったですね」「ちょっと? だいぶだろ~」とは大和証券杯大盤解説、片岡聡九段と中島美絵子初段の会話。
「片岡さん、そんなこと言ってたよ」と言えば「そこまでダメ詰めますか。でもファンとしてはそういうのも面白かったんでしょ?」ってのは私と令文先生の会話^^。
昨日から教室は新クールが始まりました。九路の人(新たに始めた人)も何人かいらしてたな~。
で、これまで何人かに尋ねて「見てません」とあしらわれた春蘭杯決勝第二局。ややびびりながら「春蘭杯の第二局さあ」と、(一応)問うてみた私。
「あ~あれ。並べてはいませんがネット対局場で見ましたよ」と孔令文六段。お~、さすが「六段」じゃん。そういえば「金稼いで六段になるようなときはちゃんと言ってくれなくちゃなあ」「それはちょっとなんか言葉が悪いような気がしますが…」なんて会話もあったっけ。
「コウからまずかったの。その前がまずかったの」と問えば「なんか構想からして失敗してたんじゃないですかね。画面からやる気のなさが伝わってきました」と^^。
ちょっとすっきりした。どもありがとございました>孔令文六段(^^)。
