もうひとつのブログの方に書いた Google API は解決した。それを実装したい…。でも俺、大いに酔っぱらいでプログラムを書く気分じゃないんだよな。
そんなわけで今日はT君と打った。八子局。俺は俺で疲れてたけど、俺だって「勝たないように」打ってたわけじゃない。たぶんT君は俺との八子は卒業してるんだと思うぜ>T君。
俺、君の美人の連れにしか興味なかったけど、今にして君にちゃんと興味持ってるよ(笑)。俺に八子で「卒業」するなら日本棋院二階対局場初段くらいだろ(もう段位制じゃないけど^^)。去年の目標が「年内初段」だったかのように記憶するんだけど、「二階対局場限定」なら俺が認める。初段だな。
もう一局打った。
ふだんは私と四~五子で打つ方との九子局。「ウワテの石も死ぬのだということを学んでください」と言って打った九子局だけど、結局十数目勝っちゃった<ダメじゃん^^。
F先生。「あの方に九子で勝ったんですか?!」。「いや、ちょっとした事故がありまして」。
打って頂いた方は相当にムカツイタのではないかと想像します。でも九子じゃないのは私が知っています。必要なのは多分「きっかけ」。きっかけを掴みたくなったらいつでも私に声をかけて頂ければと思っております。
この方は多分二階に行けば二段。今日の僕との碁は「相性」の問題です。気にしないでください。私もたとえば孔令文と打てば相性最悪なのでいくつ置いても負けると思います(笑)。

コメント (1)
いつもありがとうございます。
昨日もお疲れのところを無理言いましてすみませんでした。
もっと石をくっつけないで打ちたかったのですが、なかなか手を抜けませんでした。
お言葉に甘えて、次回打って頂くときは7子でお願い致します。
星のカカリにハサむ定石を覚えなくては!?
勉強します。
投稿者: T | 2007年01月18日 17:18
日時: 2007年01月18日 17:18